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パッケージソフトとオリジナルソフト開発のギャップを埋める
パッケージソフト紹介サイト

 

パッケージソフト
    ストップウォッチ

    業務に合ったシステムを導入

    本サイトでご紹介するパッケージソフトは、全てローコード開発ツール「Magic xpa」で制作されています。「Magic xpa」の、圧倒的な生産性と保守性で、業務に合ったシステムにカスタマイズが可能です。

    スマホアイコン

    モバイルやクラウドにも対応

    Webアプリやモバイルに対応したアプリケーションも多数。クラウドでの利用が可能な製品もあります。(詳しくは開発元にお問い合わせください)

    コールセンターの人物アイコン素材-その3

    安心できるサポート体制

    パッケージソフトは、各種業務・業種固有ノウハウの集合体。業務システムに詳しい開発会社のSEが、ユーザ様の業務に最適なシステム構築、運用をサポートします。

    SUCCESS STORIES

    導入事例

    SITUATION
    • 多くのEV用急速充電器の保守点検・管理業務をシステム化
    • Excel管理によるデータの属人化をなくし、データ保全性を高める
    • データ検索にかかる時間を短縮
    • データ入力作業の工数削減
    • 基幹システムの早期立ち上げ
    SOLUTION

    メンテナンス業務支援システム
    めんたん

     

    IMPACT
    • パッケージソフトである「顧客大臣」をベースにすることで開発コストを削減
    • Magic xpaによるアドオン開発で、必要な機能を追加開発。RIAのポータル画面から利用できる
    • 契約データ/充電器データの条件検索が高速になり、業務時間が短縮された
    • 今後、モバイル利用による保守現場からの直接データ入力を予定
    ヒロミlogo
    SITUATION
    • 販売管理パッケージの基本仕様を引継いでシステムをバージョンアップ
    • 入力データ量の増加に合わせパッケージのデータ仕様を拡張
    • 自社独自の業務に合った工程管理システムを、新規開発
    • 営業が外出先から工程進捗状況を確認できるモバイル機能を追加
    SOLUTION

    販売管理『PieceWorks(ピースワークス)

    IMPACT
    • 運用開始後もユーザーの要望を取り入れてシステムを変更・拡張できた
    • 工程進捗をモバイルで確認できるようになった
    • 工場全体の”見える化“ が実現できた
    SITUATION
    • Magic xpaクライアント/サーバ型のスクラッチ開発で、見積書と図面を連動する売上請求管理システムを導入
    • 図面毎の進捗管理や適切な原価管理と作業効率化を図るため、RIA(Rich Internet Application)を使った工程作業実績管理システムを開発
    SOLUTION

    タブレット型工程管理システム
    プロック・パス Ver.2

    IMPACT
    • モバイル部分は、20本のプログラムを1名の開発技術者が2週間で完成
    • 作業員全員がタブレットを利用し、ワンタッチで作業実績が登録できるシステムが完成
    • 一つの製品を作るまでの流れ{資材発注~正確な作業時間~外注加工賃}が明確化
    • 作業効率が大幅にアップしたとエンドユーザーから評価
    FAQ

    FAQ

    製品について、開発メーカーとマジックソフトウェア・ジャパン、どちらに問い合わせればよいでしょうか?

    特定の製品について、詳細をお知りになりたければ、開発メーカーに直接お問い合わせください。
    どの パッケージがいいのかわからない、または、欲しい製品が見つからない場合は、マジックソフトウェア・ジャパンにご相談ください。

    ソース公開とはどういうことですか?

    一般的にパッケージソフトは、プログラムの中身(ソースコード)を公開しておらず変更ができないようになっています。
    しかし、一部のソース公開型のパッケージソフトでは、購入後に機能追加や仕様変更が自由にできる製品もあります。

    パッケージソフトのカスタマイズは可能ですか?

    本サイトに掲載されているパッケージソフトは、ローコード開発ツールMagic xpa」で開発されているので、カスタマイズや仕様変更が容易です。
    詳しくは、各パッケージソフトの開発元にお問い合わせください。

    クラウドで利用できますか?

    クラウドで利用できるサービスがあります。また、パッケージソフトで販売されている製品をクラウド基盤(IaaS)に導入して利用することも可能です。
    パッケージソフトの開発元にご相談ください。